【採用ブログ】役所の福祉職から”支援の現場”へ。スキルを広げて見つけた、新しいやりがい

2018年、認定NPO法人きずなの会・大阪事務所の立ち上げとともに入職したKさん。
前職では役所の福祉職として、生活保護のケースワーカーを務めてきました。
安定した環境からあえて民間の福祉現場へ踏み出した背景には、「もっとスキルの引き出しを増やしたい」という前向きな想いがありました。

今回は、Kさんの転職のきっかけや、現場で感じてきたやりがい、「きずなの会」ならではの働き方や魅力について詳しくご紹介します。
ぜひご覧ください!