【採用ブログ】現場の声:営業職から生活支援員へ転職して感じたこと 数字を伸ばす から 人生に伴走する へ

“誰かの人生に寄り添う”という働き方。
「ありがとう」の一言が、Tさんの背中をそっと押しています。

就職氷河期を経て、機械工具商社のルート営業として社会に出たTさん。
数字や納期に追われる日々から一歩踏み出し、「きずなの会」で人と直接向き合う仕事の喜びに出会いました。
未経験からの転身を経て13年、仲間と支援を重ねながら、感謝を力に現場で活躍し続けています。

今回は、営業時代から現在に至るまでの歩みと、この仕事で感じているやりがいについて伺いました。
ぜひご覧ください!